【re:Invent 2018】Day4 - re:Playがアツい!!!

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re:Playとは

re:Playとは大盛り上がりのre:Inventを締めくくるべく、超大物DJなどがプレイしてくれるパーティです。
過去にはDJ Snakeや、Skrillex、Zeddなどが来ていたらしいです。

弊社内では

毎年Keynoteの締めくくりに発表されるようです。

そして今回re:PlayのメインDJは・・・・

Skrillex でした!!!!

Skrillexは2014年にre:InventでDJをしていますが、
Vogels氏いわく、Serverlessのパイオニア的存在であるLambdaをリリースしたときに立ち返る的な意味があるらしいです。

今年はServerless関連のリリースが多く出たためそれを受けてのとのことです。
まさか過去招待されたDJが再びとは思いもよりませんでした。

Keynoteといい、re:Playといい、音楽と密接に関わりがあるのがre:Inventの醍醐味でもあると思っています。
なかなかこういう機会はないので、音楽が与える影響度合いについて考えるいい機会になります。

以下ただただ楽しいフェスのような様子を収めております。

この記事を書いた人

権藤洋一郎
権藤洋一郎
よく訓練されたApple信者です。こぢんまりとプロマネをしているので、手を動かしていきたい。最近はコンテナまわりをやっています。