ServerlessFrameworkを使ってみた

AWS, docker, Python, serverless

サーバーレスを用いたデプロイフローや開発フローを考えた時に
ServerlessFrameworkについていろいろ調査を行い触ってみたので書いてみます。
基本的な流れとして、コンテナからServerlessFrameworkを使用してみました。

目的

サーバーレスアーキテクチャに関する情報を自ら発信することでサーバーレスに関する情報を集める

環境

[ホストOS]

  • Mac OS X El Capitan (ver. 10.11.3)
  • zsh 5.0.8 (x86_64-apple-darwin15.0)

[コンテナ]

  • Dockerfile

  • docker-compose .yml

  • ディレクトリ構造

  • functionsのディレクトリ構造

  • handler.pyの中身

  • serverless.yml(ServerlessFrameworkのサンプル集を少し改造したもの)

`lang:yaml
service: serverless-test-okazaki

frameworkVersion: “>=1.1.0 対応策として、もう一度同じバケットを生成すれば解消可能

  • アクセスキー・シークレットキー・リージョンの設定を間違えると・・・・。
    (aws configureでの設定部分)

  • よしなにやってくれてる部分をちゃんと把握する必要がある

補足

この記事を書いた人

岡崎拓哉
岡崎拓哉

2016年に入社した新卒。ドラムとインコが好きな人。
最近は、デザイン駆動設計や関数型プログラミングに興味あり。
マネジメントも覚えていきたい系エンジニア。

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