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bot, LINE

LINE MessagingAPI を使ってLINEのBotを作成してみました。

準備

まず LINE Business Center でアカウントを作成します。
遊びで使うのであれば Developer Trial を選択すればOKです。登録後すぐ使えるようになります。
(アカウント種別ごとの違いは上のページのプラン紹介に載っています)

登録するとLINE@ と LINE Developersのページが使えるようになりま

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SXSW, イベントレポート

オースティン6日目。14日のレポートです。

いよいよ最終日。朝は涼しいですが快晴で日差しは強めです。
昨日までイベントをしていたところが片付け中だったり、
普通のお店だったところがイベントスペースに変わっていたりします。

今日から始まるGoogleの展示があったので行ってみました。

映画「Wonder Woman」のトレイラー映像を大画面で観れる風のVRです。
実際体験しましたが映画館

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SXSW, イベントレポート

オースティン5日目。13日のレポートです。
昨日は寝る前に仕事をしたからかよく眠れました。

今日の天気は曇りでちょっと寒いですがお昼頃から晴れるそうです。
昨日は日本のブースをメインに見たので海外のブースをメインで見て来ました。

こちらは頭に装着して脳波を測定する機械です。

ゲーム機が置いてあって脳波をリアルタイムで表示するディスプレイがありました。

「FUTURE OF

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SXSW, イベントレポート

オースティン4日目。12日のレポートです。
ちょっと疲れが溜まってきて睡眠不足気味ですが頑張ります。。

本日のオースティンの天気は曇り。
昨日の雨は止みましたが気温が低く寒い1日でした。

まず10時から開始の「Trade Show」へ行ってみました。
会場直前はたくさんの人が入り口付近に集まっていました。

中へ入ると広い会場内に様々な企業が並んでいます。
テーマ毎や国毎にエリア

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SXSW, イベントレポート

オースティン3日目。11日のレポートです。

今日の天気は雨になりました。天気予報によると明日は晴れるそうですが。。

昨日寝坊して食べれなかったのでホテルの朝食に行ってみました。
シンプルにパンと飲み物とヨーグルト。
あとリンゴやゼリーなども置いてありましたがパンでお腹いっぱいです。
ベーグル&クリームチーズは普通に美味しかったですが。ワッフルみたいなのに口の中の水分を全部持って行かれました。コーヒーは普

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SXSW, イベントレポート

オースティン2日目。3月10日のレポートです。

オースティンは湿度も気温も日本の春みたいな感じで過ごしやすいです。
昨日も5時間くらいちゃんと寝れたので時差ぼけの影響もなくわりと快適です。

まず、REGISTRATIONを行うために「Austin Convention Center」へ向かいます。

ホテルから会場までは歩くと遠いので移動に「fasten」というアプリを利用しました。
「Uber」のような

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SXSW, イベントレポート

サンフランシスコに到着しました。
飛行機は1時間半くらい遅れて出発しましたが、
所要時間は9時間程度で無事に到着しました。

welcome to san francisco.

機内食のちらし寿司。

サンフランシスコはいい天気です。

今回はWi-Fi端末を借りずに会社携帯のローミング設定なので、
ちょっと心配でしたが無事にVPN接続やテザリングの設定ができました。

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API, Swagger, イベントレポート

WIZYではAPI開発にSwaggerを利用しています。
採用に至った経緯と実際どのように利用しているか。
どのようなメリットがあるのかというのを紹介したいと思います。

Swagger採用に至った経緯

Swaggerに初めて出会ったのはre:Invent 2015のBootcampでした。
そのときはAPI Gateway + Lambdaでサーバレスなアーキテクトを学ぶ場だったのですが、
Swagger API Gateway ...

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AWS, Python

あるシステムでアクセスログの保存先にElasticsearchを使用しているということで、
何かに活用できないかデータを少し見せてもらいました。

AWSの機能でElasticsearch + Kibanaを立ち上げてFluentdでサーバからログを転送しているそうです。

ApacheのアクセスログをKibanaから確認します。
CSSやAjaxっぽいログも混じるので使えそうなデータのみに絞ります。

ログはJSON形式で ...

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IoT, Python

今回扱ったのはOMRONのHVC-P2という画像センサになります。
カメラと画像認識を実装した基盤がセットになっているため認識結果だけを取得できるという未来的なものです。

検出できるものは以下です。
– 人体検出, 手検出, 顔検出, 顔向き, 年齢, 性別, 視線, 目つむり, 表情, 顔認証

しかしインタフェース仕様のドキュメントはあるものの公式のSDKなどはなくサンプルコードはCだけ。
実際に使った人の事 ...